子供の心と身体の成長に 有害化学物質はどう関わりを持つのでしょう? 佐々木裕子氏を招いて環境市民セミナー開催
私たちの生活をとりまく環境汚染、ダイオキシン・農薬・食品添加物 等 大気・土壌・水への化学物質が、子供たちの成長におよぼす影響について、調査研究を続けている佐々木裕子氏をお迎えし、下記日程で勉強会を行います。ぜひ、お近くの方ご参加くださいませ。
日 時: 10月1日(土) 午後1時30分より
場 所: 清瀬北口駅前 アミュー 6階 講座室
講 師: 国立環境研究所(子供の健康と環境について調査研究)
元東京都環境科学研究所分析研究部長
佐々木裕子 氏
清瀬市環境課 清瀬ダイオキシン対策等市民協議会 共催
問い合せ:042−491−3750(環境課)
(すみません保育の用意ができません 入場無料)
日 時: 10月1日(土) 午後1時30分より
場 所: 清瀬北口駅前 アミュー 6階 講座室
講 師: 国立環境研究所(子供の健康と環境について調査研究)
元東京都環境科学研究所分析研究部長
佐々木裕子 氏
清瀬市環境課 清瀬ダイオキシン対策等市民協議会 共催
問い合せ:042−491−3750(環境課)
(すみません保育の用意ができません 入場無料)
柳瀬川・空堀川新合流点見学会 (北北建四市流域連絡会)
北多摩北部建設事務所四市流域連絡会第6期2回目の河川見学会(9月6日)
工事第二課長西村氏 相馬課長補佐 菊池氏 守屋設計係長皆様と委員総勢29名。
柳瀬川と空堀川の現合流点が、空堀川上流500mに移行の工事に先がけて、新合流点箇所の天然護岸と河畔林の見学。
河川管理者の北北建でも、治水・環境両立した施工が出来るよう増水時の流量等を想定、水理実験を行う予定との説明を頂く。
温暖化のせいだろうか、気候気象の変動の激しいとき、流域市民も安心して暮らせることは第一条件、同様に貴重な環境をも生かした改修は地元の大きな希望、設計担当者にとりご苦労の多いことでしょうが、良い施工ができ次世代つなげることが出来れば流域市民の喜びは大きい。
新合流地点での見学


左岸の豊かな河畔林の前で

その後、新柳瀬川の拡幅工事に伴うさかい橋架け替え工事の説明を頂く


工事用仮橋

完成が待たれる さかい橋工事
工事第二課長西村氏 相馬課長補佐 菊池氏 守屋設計係長皆様と委員総勢29名。
柳瀬川と空堀川の現合流点が、空堀川上流500mに移行の工事に先がけて、新合流点箇所の天然護岸と河畔林の見学。
河川管理者の北北建でも、治水・環境両立した施工が出来るよう増水時の流量等を想定、水理実験を行う予定との説明を頂く。
温暖化のせいだろうか、気候気象の変動の激しいとき、流域市民も安心して暮らせることは第一条件、同様に貴重な環境をも生かした改修は地元の大きな希望、設計担当者にとりご苦労の多いことでしょうが、良い施工ができ次世代つなげることが出来れば流域市民の喜びは大きい。
新合流地点での見学


左岸の豊かな河畔林の前で

その後、新柳瀬川の拡幅工事に伴うさかい橋架け替え工事の説明を頂く


工事用仮橋

完成が待たれる さかい橋工事
福生市の緑地をお訪ねしました
福生市は、横田基地の約半分の面積を負担している。にもかかわらず略JR八高線を境にして、その反対側は基地の街であることを忘れるほど静か、史跡や文化財の多い街です。
但し、公共の建物・公園などはとても立派で、市民の負担が少なく利用できる点など、基地故でしょうか経済的な豊かさが見受けられ、私達もかつて何度か利用をさせていただきました。。
7月4日(月)福生市の中央図書館裏側に続く文化の森の1部、八高線の線路に接する平地林が萌芽更新されて8年。伐採後しばらくは植生調査など経過を拝見し、早春植物の豊かさに目を見張り、その後あっという間に時が過ぎてしまいました。
都の環境学習リーダーでもあり、又萌芽会で活動する生沼氏にご案内を頂き、多摩市の井上氏と福生の緑地を散策いたしました。
文化の森の斜面林は、萌芽会皆様の行き届いた維持管理の賜物でしょう、孟宗竹や常緑樹がきれいに整理され、美しい雑木林になっていました。

萌芽更新林に続く斜面林は、クヌギ・コナラを主体としどの木も幹周りが2mを超えるような立派な樹木が多く、課題はあっても気持ちの良い散策路です。、

落ち葉の堆肥場も見せていただきました

萌芽更新地、8年目でさくら・エノキ・ムクノキ・エゴノキ・コナラなど自生木が成木へと元気に伸びています。
伐採樹木の切り株が多種のキノコにより土に戻されていました


もう少しで切り株の形跡が失われます




































しいたけのコマが打ち込まれたほだ木が並びます


この後ご案内を頂いた[どんぐり公園」や「せせらぎ遊歩道公園」の歳を得た樹木が、枯れ枝落下対策として6〜7mくらいから先が落とされ、切り落とされた樹木が、しいたけのほだ木として利用されています。

どんぐり公園や、せせらぎ遊歩道公園内に見られる枯枝落下対策で上部が切られた樹木
但し、公共の建物・公園などはとても立派で、市民の負担が少なく利用できる点など、基地故でしょうか経済的な豊かさが見受けられ、私達もかつて何度か利用をさせていただきました。。
7月4日(月)福生市の中央図書館裏側に続く文化の森の1部、八高線の線路に接する平地林が萌芽更新されて8年。伐採後しばらくは植生調査など経過を拝見し、早春植物の豊かさに目を見張り、その後あっという間に時が過ぎてしまいました。
都の環境学習リーダーでもあり、又萌芽会で活動する生沼氏にご案内を頂き、多摩市の井上氏と福生の緑地を散策いたしました。
文化の森の斜面林は、萌芽会皆様の行き届いた維持管理の賜物でしょう、孟宗竹や常緑樹がきれいに整理され、美しい雑木林になっていました。

萌芽更新林に続く斜面林は、クヌギ・コナラを主体としどの木も幹周りが2mを超えるような立派な樹木が多く、課題はあっても気持ちの良い散策路です。、

落ち葉の堆肥場も見せていただきました

萌芽更新地、8年目でさくら・エノキ・ムクノキ・エゴノキ・コナラなど自生木が成木へと元気に伸びています。
伐採樹木の切り株が多種のキノコにより土に戻されていました


もう少しで切り株の形跡が失われます




































しいたけのコマが打ち込まれたほだ木が並びます


この後ご案内を頂いた[どんぐり公園」や「せせらぎ遊歩道公園」の歳を得た樹木が、枯れ枝落下対策として6〜7mくらいから先が落とされ、切り落とされた樹木が、しいたけのほだ木として利用されています。

どんぐり公園や、せせらぎ遊歩道公園内に見られる枯枝落下対策で上部が切られた樹木
きよせエコまつり 6月10・11日
東日本大震災から3ヶ月。震災・津波から命や財産を守る国づくり、本来なら希望を持って進めたでしょうに、今尚過酷な事態を収束させるために命がけで多くの方々が働いています。 …… 代償が大きすぎました。
いつの時代であっても安全な農業、漁業のできる環境・安心して使えるエネルギー、大きな課題を抱えたエコまつりです。

来場者を待つひと時 (消費者センターにて 清瀬ダイオキシン対策等市民協議会)

若い来場者が多いことも力強く、エネルギーのこと、ごみ問題話し合いの良い機会です。

2日めは 特定非営利活動法人 日本消費者連盟代表 富山洋子氏を迎えて、[放射能と食の安全]講演会 大勢の方が受講しました。(後ろの席で無理して写したら曲がってしまいました)
いつの時代であっても安全な農業、漁業のできる環境・安心して使えるエネルギー、大きな課題を抱えたエコまつりです。

来場者を待つひと時 (消費者センターにて 清瀬ダイオキシン対策等市民協議会)

若い来場者が多いことも力強く、エネルギーのこと、ごみ問題話し合いの良い機会です。

2日めは 特定非営利活動法人 日本消費者連盟代表 富山洋子氏を迎えて、[放射能と食の安全]講演会 大勢の方が受講しました。(後ろの席で無理して写したら曲がってしまいました)























